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外壁塗装する季節は影響する?外壁塗装に適した季節を紹介します!

2023.01.22

外壁塗装

外壁塗装をお考えの方で、どの季節にするべきかお悩みの方はいらっしゃいませんか。
施工自体は、条件さえ満たせば1年中できます。
ただし、外壁塗装は塗料を乾燥させるので、どの季節に施工するかで仕上がりにかかる時間が変わります。
そこで今回は、外壁塗装は年中できるのかと適している季節について紹介します。

□外壁塗装は年中できるのか?

外壁塗装は、条件や基準さえ満たせば1年中できます。
そのため、外壁塗装はどの季節でもできますが、条件や基準を満たしにくい季節があるので注意しましょう。
そこで、外壁塗装に好ましい季節と条件について紹介します。

外壁塗装は、塗料が乾燥することで効果を得られます。
そのため、乾燥しやすい季節や条件であることが大切です。
この条件は、気温が15℃から30℃程度で、湿度が75パーセント以下であると言われています。
窓を閉め切っていたり、室外機を養生したりできる季節は、よりスムーズに作業できるでしょう。

一方、施工できない条件や基準を満たさない場合があります。
・気温が5℃以下の場合
・湿度が85パーセント以上の場合
・雨や雪が降っている場合
・外壁面に結露や霜が発生している場合
これらの条件や基準は塗料を乾かせないので施工できません。

□外壁塗装に適している季節とは?

1つ目は、3月から5月の春です。
春は気温や湿度が安定しており、施工をしやすいという利点を持ちます。
また、梅雨や真冬などの季節は、施工できない条件である雨や雪が降る可能性が高いです。

2つ目は、7月から8月の夏です。
夏は晴れた日が多く日照時間が長いのでしっかりと乾燥させられるので、施工しやすいでしょう。
ただし、夏は突然夕立が降るかもしれないというリスクがあるので注意しましょう。

3つ目は、9月から11月の秋です。
秋は春と同様に天気が安定しています。
また、施行中に窓を開けられなくても過ごしやすいので適している季節と言えるでしょう。

これらの外壁塗装に適した季節は、地域によって変わります。
それは、地域によって色々な気候があるからです。
そのため、お住まいの地域に適した季節を選択することをおすすめします。

□まとめ

外壁塗装は、気温が15℃から30℃程度で、湿度が75パーセント以下が適した条件です。
そのため、春や夏、秋が適した季節と言えるでしょう。
当社は、外壁塗装や雨漏り修理に対応しています。
外壁塗装のことでお困りの際は、お気軽にご相談ください。

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