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外壁塗装の必要性

2020.02.25

外壁塗装

「マイホームを建ててから早10年…外壁って塗り替えが必要って聞いたけど、うちも塗り替えしたほうがいいのかな?」と思っている方もいるのではないでしょうか。

今回は外壁塗装の必要性についてまとめました。

1.外壁塗装の目的は「保護」!

新築時から7~10年を経過すると、外壁の汚れや劣化が出始めてきます。どのような素材でも、タイミングの違いはありますが塗り替えは必要です。住宅の塗り替えの必要性について詳しく紹介します。

「塗装」というと、多くの人が見た目をきれいにする為と思いがちですが、本来の目的は美観を保つことではなく、大切なお住まいを長く守る(建物の保護)ことです。建物を塗膜(塗料が固まったもの、塗料の膜)によって防水し、寿命を伸ばしてあげる必要があるのです。

建物は、毎日雨や紫外線を浴びているため、塗膜は日々劣化していきます。それを塗り替えず放置していると、雨漏りを引き起こしたり下地の柱を腐らせてしまうことにつながる可能性があります。

塗膜には寿命があるので塗り替えが必要

建物を守ってくれている「塗膜」には寿命があります。新築時に使用されている塗料で5~7年程度、塗り替え時に使用されている塗料でも10年ほどです。長い間紫外線などの外的要因にさらされることで塗膜は劣化し、外壁材などが直接雨や紫外線をうけてしまうことになります。大切な住まいを守るために塗り替えが必要になります。

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